登録不要・無料・1 分で開始
はじめての方へ
スマホひとつで、畑の記録から提出書類づくりまで。
かんたん 3 ステップ
- 01畑をつくる名前と畝の向きを決めるだけ。登録は不要です。
- 02区画に記録する区画をタップして野菜・日付・農薬をメモ。
- 03共有して、印刷するURL で家族に共有。防除日誌もワンタップで印刷。
unemap でできること

畑を、地図のように記録
畝と区画を実際の畑のとおりに再現。どこに何を植えたかが野菜アイコンで一目でわかり、マルチ・支柱・農薬の使用状況もバッジで残せます。
URL ひとつで、家族や畑仲間と共有
「見るだけの URL」と「編集できる URL」の 2 つを発行。アカウントもアプリのインストールも不要で、送った相手はすぐに使えます。

植え付けから農薬散布まで、区画ごとに
植え付け日・収穫日・メモに加えて、農薬の散布日・使用農薬名・倍数も記録。畑にいながらワンタップで書き留められます。

防除日誌を、そのまま印刷
日々の記録から JA・直売所の提出フォーマット「農産物栽培履歴 (栽培日誌・防除日誌)」を自動で作成。足りない欄は画面で書き足して、ブラウザからそのまま印刷できます。
すべての機能を無料で使えます。まずは畑をひとつ。
畑をつくってみるお知らせ
栽培履歴 (防除日誌) が印刷できるようになりました。畑ページの「栽培履歴 (防除日誌) を印刷」から、提出用フォーマットでそのまま印刷できます。
農薬の散布記録がつけられるようになりました。区画の記録で「農薬あり」を選ぶと、散布日・使用農薬名・倍数をメモできます。
unemap (β版) を公開しました。畑のどこに何を植えたか、URL を発行して気軽に記録・共有できます。
